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実写版「アサシン クリード」脚本家が決定。

世界で累計3700万本を超えるヒットを記録しているゲーム「アサシン クリード」が実写映画化される。

アサシンクリード


12世紀末のエルサレム周辺を舞台に、人混みに紛れて暗殺を遂行する潜入アクションゲーム。

その実写版の企画が進行中だ。
主役には『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』のマグニートーや『プロメテウス』デヴィッド役のマイケル・ファスベンダー。
さらに彼はコナー・マッコーハンと共に製作も担当する。

そして今回脚本家が決定。
イギリスの劇作家で、舞台劇「プリンス・オブ・デンマーク」を執筆したマイケル・レスリーが脚本を担当する。

今作はファスベンダー主演のアクション映画としてシリーズ化する計画だという。





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