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ディズニー「ダンボ」が実写映画化!脚本は「トランスフォーマー」シリーズのアーレン・クルーガー

1941年のアニメーション「ダンボ」の実写映画化が進められていることが明らかとなった。

ダンボ

「ザ・リング」や「トランスフォーマー」シリーズのアーレン・クルーガーが脚本とプロデュースを手がける。
さらに「トロン:レガシー」などのジャスティン・スプリンガーもプロデューサーとして参加するようだ。


「ダンボ」は、日本では「空飛ぶゾウ ダンボ」という題名で1954年に公開された。
母親から離されてしまった耳の大きい象・ダンボが、ネズミのティモシーと共に奮闘する姿を描いた映画である。

ディズニーは「アリス・イン・ワンダーランド」や「マレフィセント」などのヒットに続き、2015年には「シンデレラ」を実写化させ、フランスで実写版が製作されたばかりの「美女と野獣」もディズニーで映画化する計画がある。

今後、名作アニメの実写化が続くことになりそうだ。


情報源:hollywoodreporter.com


最新映画情報局[2014/7/10]
 





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