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マーティン・スコセッシ監督、アンドリュー・ガーフィールド主演、遠藤周作の「沈黙」映画化が遂に撮影スタート

1966年に出版された遠藤周作の小説「沈黙」を、「ディパーテッド」「ウルフ・オブ・ウォールストリート」などの名匠マーティン・スコセッシ監督が映画化。
その撮影が台湾で1月30日からクランクインの予定だという。



「沈黙」は江戸時代初期のキリシタン弾圧の渦中に置かれたポルトガル人の司祭を通じて、神と信仰の意義を命題に描かれている。
この映画化企画を、スコセッシ監督は20年前から温めてきた。

主演を務めるのは「アメイジング・スパイダーマン」のアンドリュー・ガーフィールド。
共演はリーアム・ニーソン、アダム・ドライバー、イッセー尾形など。



渡辺謙も出演予定であったが、ブロードウェーミュージカル「王様と私」とのスケジュールの折り合いが合わず辞退。
その代役として、浅野忠信が出演する。

情報源:deadline.com


最新映画情報局[2015/1/24]
 





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